Z世代「年収500万円でもブルーカラーは嫌」が暗示する日本のインフラ崩壊のシナリオ

56コメント

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匿名さん



https://toyokeizai.net/articles/-/941473?display=b
若者たちの頭の中では、現場の仕事は「3K(きつい・汚い・危険)」という、昭和から続くネガティブなイメージのままで時が止まっている。

さらに決定的なデータがある。「施工管理職は建設現場のスケジュール管理や品質管理などの責任者です。20代で年収500万円を目指せるなら希望しますか?」という、メリットを明確にした質問への回答だ。

国税庁の調査によれば、20代の平均年収は300万円台にとどまる。20代で年収500万円というのは、間違いなく平均以上の好条件だ。しかし、結果は以下の通りだった。

・希望しない:75.7%
・収入以外の条件も良いなら検討する:24.3%
・希望する:0.0%

なんと、好条件を提示しても「希望する」と明確に答えた若者は、457名もいて「ゼロ」だったのである。この結果は、企業側が「給与や待遇を改善」しても、若者を採用するためには不十分であることを如実に物語っている。
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熊猫

 
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匿名さん

嫌なことを仕事にはできないから仕方ない。
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匿名さん

かといって、やりたいこと、やれることなどないだろw
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匿名さん

己が無芸という自覚が足りない
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匿名さん

アメリカでは、AIの普及やホワイトカラーの就職難を背景に、大卒者がブルーカラー(現場技術職)を選択する「トレンド」が強まっています。

熟練した技術者はホワイトカラーを上回る年収(約10万ドル以上)を得るケースもあり、安定した雇用と高収入を求めて、Z世代を中心に肉体労働や専門技術職が人気です。

大卒のZ世代の約37%がブルーカラー職に就いている、または求職中とされています。建設、電気技術者、配管工など、専門技能を持つブルーカラーはホワイトカラーより高給なことが増えています。
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匿名さん

この先10年以内に社会人になる、
今の中学生たちには、なるべく
早く手に職を付ける選択をお勧め
したい。
文系大卒ホワイトカラー職なんて
一部を除けばアッという間に消滅
するよ。マジで。
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匿名さん

仕事を選び過ぎた20代が50代になって医療やインフラに対して文句言わなきゃいいよ。
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匿名さん

でも土建屋のパワハラ知っている身としては普通の人には無理な仕事としか言えん
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匿名さん

ほとんどのホワイトカラーはAIに取って代わる。ただ、ブルーカラーもそのうちほとんどがAI搭載ロボットに置き換わると思うけどね。
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