12 匿名さん 26/05/14(木) 12:00 つくづく日本人と結婚しなくて良かった。俺は国際結婚で子供は2重国籍。元々日本には未来は無いと思ってたから日本人と結婚する気はさらさら無かった。結婚した当時はまだ日本がこんなになるとは誰も予想してなかったけど。子供には海外でのびのび生きていって欲しい。
11 匿名さん 26/05/14(木) 06:01 どんなに「子供を幸せに出来る自信ガー」的なこと言って倫理観を持ち合わせてる風の自分に酔っていても、お前の身体は妊娠したがってることを忘れるなよ 女体が妊娠したがってるから、毎月股から血を垂れ流すし、ムラムラするんだろうが そのムラムラを解消するために今までに何千回オナニーしてきた? まんさんだけに万超えですか?笑 馬鹿じゃねえの
6 匿名さん 26/05/11(月) 14:35 経済的云々じゃなく、子どもに興味がなくて苦手だから産みたくない。 それに、生まれてきたら必ず苦しんで死ななきゃいけないし、人生楽しいことだけではないので、そんな苦労や辛さを与えたくない。
3 匿名さん 26/05/11(月) 07:33 経済的余裕とかよりも、自分の子がいじめにあったり事件に巻き込まれたり自殺したり、震災とかも怖いし… 考えすぎると産めなくなるwww 今の自分は人生楽しいけど、若い頃はずっと辛くて生まれてきたのが地獄だと思っていたから、そんな思いするくらいなら最初から産まないであげたいと思ってしまう。
1 匿名さん 26/05/10(日) 22:50 https://toyokeizai.net/articles/-/943841 ■日本の「生涯無子率」はOECDでトップ 女性の3割近くが生涯一人も子どもを産んでいないということです。 しかし、これは50歳の女性のデータ(1975年生まれ相当)。そこで、15〜49歳の全年齢における計算上の無子率を出してみましょう。 ■2045年には女性の4割、男性の5割が生涯無子になる ■子育て支援偏重が「結婚できる階層の選別」を生んだ 問題は、無子率が上がったことの方であり、未婚率の上昇、初婚数の激減とともに、結婚しても第一子を産めなくなっていることにあります。これこそ2015年以降顕著になった「経済的上位層しか結婚も出産もできなくなった」ことを意味します。言い換えれば、「子どもが産める階層の選別」が激しくなったということです。 こども家庭庁や自治体の子育て支援自体は否定しませんが、そこばかりに焦点を当てすぎた結果が、かえって無子率を上げてしまったという皮肉を招いています。