213 匿名さん 21/05/26(水) 01:54 >>203 そういうのって寧ろ大学でやった方が良くない? 原理は専門分野に進んでからにして、小学生では「この記号の時は結果がこうなる」で良いと思うが…
212 匿名さん 21/05/26(水) 00:43 >>203 数学の落ちこぼれを調べるとだいたいは日本語がわからない人間だという。 ハジキの関係性(速さ、時間、距離)の意味を日本語として読めない(理解できない)数学の思考を言語化できないのが原因だという。茂木はそれを知らないんだろうねwww
210 匿名さん 21/05/25(火) 15:58 間違いでは無いが出題者の意図を詠めていない、だから減点。 言葉、文言の意図を読めない人間がのさばった結果www 知識がそうであるように無いよりはあった方が良い能力、身につけるいい機会。
205 匿名さん 17/12/29(金) 07:20 正解脳、正解厨な 今後その領域はA.I.が代替えし、しかも人間とは比較にならない処理能力だからそいつらは淘汰されるよ これから必要になるのは本質捉えられる人間、創造力のある人間
203 匿名さん 17/06/03(土) 03:52 かけ算は足し算の特殊な計算として教えます。 3+3+3 のような同じ数が続く足し算。まだ続く数が3つぐらいなら小学1年生で習うの足し算で計算すればいい。だが4つ5つ続くと面倒になります。その時にかけ算という計算法があることを教えます。 教え方は例えば3が4つ続くなら3が4つ分ということで 3×4 とします。このとき 4×3 とは教えません。 4×3になるのは4が3つ分の時です。 これは子どもに式の意味理解を促す指導法なんです。それをこの段階で「どちらでもいいんだ、結局計算したら答えは同じになるんだから」と言ったらかけ算の式の意味理解ができなくおそれがあります。 かけ算を言葉の式で表すと 「1つ分の数×いくつ分=全部の数」 です。交換法則より、 「いくつ分×1つ分の数=全部の数」 としてもかまわないのですが、混乱をさけるためにあえて 「1つ分の数×いくつ分=全部の数」 で統一して教えます。 この段階でそこをきっちり押さえ、次の段階である交換法則についても触れます。 また、文章問題で立式させる際に式をつくるプロセスをないがしろにはさせません。なぜなら式には意味があるからです。 ちなみにこれらを踏まえておくと、わり算での立式の際に役立つのです。
201 ケンジロー 17/06/02(金) 20:50 またまた小学校教師の立場で書かせていただきます。 かけ算、足し算の順序の問題と小数点の問題ですけど、別に奇習でもなんでもなく、教え方としてちゃんと意味があるということを申しておきたいと思います。 まず、かけ算ですけど、かけ算は足し算の特殊な計算として教えます。 それまでは...