Z世代「年収500万円でもブルーカラーは嫌」が暗示する日本のインフラ崩壊のシナリオ

Z世代「年収500万円でもブルーカラーは嫌」が暗示する日本のインフラ崩壊のシナリオ

56コメント

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匿名さん

解体工や鉄筋工や鳶職たちに 楽しく稼げる職場アピールの tictocをやらせてバズらせる 広告代理店的なのが流行りそう。
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匿名さん

>>13 現場でもキチガイみたいな荒くれ者は激減してるよ。昔はドスを持って歩いてるようなのもいた。
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匿名さん

大丈夫だよ いまはまだSNSで見たいものを見て見たい情報しか入ってこないけれど ブルーが賃金上げるしかないとムーブが起こるので今よりもさらに上がる それが現実に起こった時に 次の世代ではブルーで稼ぐていう流行がSNSで発信されるようになる なにせそれが現実なのだから
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匿名さん

>>11 そういう訳にもいかず、現場出勤もあるんだよ。 でそんな社員ほど現場の荒くれ者にこんな事も知らないのか?出来ないのか?と怒鳴られ、こんな無理な工程で仕事できるか!と嫌がらせ行為されて病んで退職
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匿名さん

言い訳ばかりでやり過ごして来た若害共は、いよいよ働かなくてはならなくなった時に、何もできない自分に気づく。 もう手遅れだよ。
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匿名さん

ブルーカラーと言っても、高学歴のぶるーは現場でパソコンいじってる。 オフィスじゃないってだけ。 肉体労働とは違う。
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匿名さん

ほとんどのホワイトカラーはAIに取って代わる。ただ、ブルーカラーもそのうちほとんどがAI搭載ロボットに置き換わると思うけどね。
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匿名さん

でも土建屋のパワハラ知っている身としては普通の人には無理な仕事としか言えん
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匿名さん

仕事を選び過ぎた20代が50代になって医療やインフラに対して文句言わなきゃいいよ。
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匿名さん

この先10年以内に社会人になる、 今の中学生たちには、なるべく 早く手に職を付ける選択をお勧め したい。 文系大卒ホワイトカラー職なんて 一部を除けばアッという間に消滅 するよ。マジで。
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匿名さん

アメリカでは、AIの普及やホワイトカラーの就職難を背景に、大卒者がブルーカラー(現場技術職)を選択する「トレンド」が強まっています。 熟練した技術者はホワイトカラーを上回る年収(約10万ドル以上)を得るケースもあり、安定した雇用と高収入を求めて、Z世代を中心に肉体労働や専門技術職が人気です。 大卒のZ世代の約37%がブルーカラー職に就いている、または求職中とされています。建設、電気技術者、配管工など、専門技能を持つブルーカラーはホワイトカラーより高給なことが増えています。
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匿名さん

己が無芸という自覚が足りない
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匿名さん

かといって、やりたいこと、やれることなどないだろw
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匿名さん

嫌なことを仕事にはできないから仕方ない。
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熊猫

Z世代「年収500万円でもブルーカラーは嫌」が暗示する日本のインフラ崩壊のシナリオ:コメント2
 
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匿名さん

https://toyokeizai.net/articles/-/941473?display=b 若者たちの頭の中では、現場の仕事は「3K(きつい・汚い・危険)」という、昭和から続くネガティブなイメージのままで時が止まっている。 さらに決定的なデータがある。「施工管理職は建設現場のスケジュール管理や品質管理などの責任者です。20代で年収500万円を目指せるなら希望しますか?」という、メリットを明確にした質問への回答だ。 国税庁の調査によれば、20代の平均年収は300万円台にとどまる。20代で年収500万円というのは、間違いなく平均以上の好条件だ。しかし、結果は以下の通りだった。 ・希望しない:75.7% ・収入以外の条件も良いなら検討する:24.3% ・希望する:0.0% なんと、好条件を提示しても「希望する」と明確に答えた若者は、457名もいて「ゼロ」だったのである。この結果は、企業側が「給与や待遇を改善」しても、若者を採用するためには不十分であることを如実に物語っている。
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