内田梨瑚被告への怒りや量刑への違和感は人として自然 それでも法廷が「市民感覚」だけで裁けない本質的な姿勢

内田梨瑚被告への怒りや量刑への違和感は人として自然 それでも法廷が「市民感覚」だけで裁けない本質的な姿勢

10コメント

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熊猫

https://toyokeizai.net/articles/-/947315?display=b とはいえ、判決は「市民感覚」だけで決まるものではない。法廷における判断は、報道や断片的情報ではなく、体系的に精査された証拠の全体に基づくため、そもそも「市民感覚」とは構造的に非対称なものである。  感情と法的判断は相互に排他的ではないが、量刑が感情的要求のみに従属するならば、法治の原則は形骸化する。法治国家における刑罰は、感情的充足ではなく、証拠・先例・刑事政策的根拠に基づかなければならない。  判決に納得できないこと自体は問題ではない。むしろ、司法判断について議論することは健全な社会に必要である。  しかし、「納得できない」ことと、「判決が間違っている」ことは同じではない。われわれは、ときに感覚的に納得のいかない判決に怒りを抱きながらも、その判断がどのような証拠と法的基準に基づいて行われたのかを理解しようとする姿勢を持つ必要がある。  本件に対する怒りは正当である。しかし、その怒りを処罰感情の増幅のみに向けることは、問題の本質とはかけ離れている。
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匿名さん

そもそも刑事裁判は被害者遺族の 感情を慰撫する為に開かれるもの ではない。
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匿名さん

橋から人を突き落とすとか人間がやる行為ではない。鬼畜だ。刑務所で償って。道民の事件多いな。
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匿名さん

「市民感覚」過度に配慮したらカンコクみたいになる
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匿名さん

殺人事件が多過ぎる…この国も低迷してる証拠かな~
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匿名さん

北海道警の警官が内田梨瑚と仲良くしてた件は何故追及されない?
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匿名さん

>>7 警察は身内の不祥事は隠すのよ。ねつ造、隠ぺい、これが警察の得意技。
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匿名さん

>>8 だから、どうせなら警察官になってからやってればもう少し刑は軽かっただろうにw
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匿名さん

性欲モンスターのお世話になったのかな?
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