年金月13万円の66歳・独居祖母、「孫への歓待」に疲弊

7コメント

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熊猫



https://gentosha-go.com/articles/-/78507
金曜日の夜、娘から「明日、子どもたちを連れていくね」というメッセージが届くと、ヒサコさんは重い腰を上げてスーパーへと向かいます。お目当ては、2キロの鶏もも肉。孫たちが「おばあちゃんの唐揚げが一番好き!」と喜ぶ顔をみたい一心で準備をしますが、御年66歳。一人暮らしでは使わない大きな中華鍋を引っ張り出し、2キロの肉に下味をつけ、衣をまぶし、数回にわけて1時間揚げ続ける作業は心身ともに疲弊します。

「いらっしゃい……」と孫たちを迎え入れるときには、すでに足腰はガクガク。揚げ油の匂いで自分は食欲を失い、楽しそうに食べる家族を横目に、ヒサコさんはひたすら油の跳ねたコンロを拭き、巨大なボウルを洗う裏方に徹することになります。

ヒサコさんを苦しめているのは体力的な問題だけではありません。近ごろは、鶏肉の価格も、揚げるための食用油、そしてガス代・電気代も、数年前とは比較にならないほど上昇しています。

国産鶏もも肉(2kg):約3,000円
副菜・デザート・飲み物:約2,000円
油・調味料・光熱費:約500円

週末1回につき約5,500円。これが月に4回続けば、合計で約2万2,000円。
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熊猫

 
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匿名さん

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生活保護そんなにもらえないと思って拡大してみたら、医療扶助も含まれての計算ww
生活保護受けるために軽い症状なのに重病のように見せかけ、薬を大量に飲んでるから副作用であちこち病気になってる寄生虫の多い事、多い事www
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匿名さん

仮病診断書はあらゆる手当に対応する魔法の万能証書。発行しない病院は火をつけられる
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匿名さん

66は働ける年齢

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匿名さん

66って実際はそこまでおじーさんおばーさんじゃないけど、若い頃からしっかり運動してた人とは格差がかなり出る年齢ではある
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匿名さん

メッシーくんって言う奴だな!
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