7 匿名さん 25/10/14(火) 12:03 高市氏が降りるのではなく、不満がある議員が辞めれば良い。 そもそも、創価学会票がなければ当選できないのは、高市氏の責任ではなく、その議員に魅力がないだけで、当然の結果。ある意味、ドーピングで当選していたようなもの。 統一教会と創価学会の組織票が一掃されて、選挙がまともな状態に戻るだろうから、国民にとっては本当に良かった。
1 匿名さん 25/10/13(月) 22:19 https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202510130000233.html 田﨑氏は「たかをくくっていたんだと思います」と反応。「公明党は(何があっても)ついてくると。26年の間には、確かにね、対立してもどこかで妥協してついてくる、という形だった。だから、これからもついてくるだろうとい、う慢心があった」と指摘した。 その上で「同時に、公明党や(支持母体の)創価学会の大事さを感じていない人が多いということでしょう。今の執行部には」とも口にした。