1
匿名さん
https://jisin.jp/domestic/2580738/
島澤さんは、「政府が“公平性の是正”を理由に、働く女性と専業主婦を対立させるような議論を進めるべきではない」と指摘する。
「主婦年金は、夫が外で働き、妻が家事、育児、介護といったケア労働を担うという社会の在り方を前提に作られた制度です。こうしたケア労働の負担を主婦が無償で担うことで、社会が成り立ってきた側面もあるのです」
さらに、島澤さんは、厳しい現状をこう指摘する。
「いまだに十分な保育や介護のインフラが整っているとは言いがたく、女性が安心して働ける雇用環境も十分とは言えません。そうした状況を放置して、主婦を悪者にするのは、本来制度が負うべき責任を個人に押し付けていると言わざるをえません」
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匿名さん
悪者とかそういうことじゃなくて…主婦に保険料負担させてないのは国であって本人のせいじゃないし。まあ年金もらうなら保険料負担してほしいはあるな
7
匿名さん
物価高に対して年金受取額は上がってない。なんなら下がってるぐらいだ。
高市総理は何も分かってないと同時に政策知識が実は軽薄であることがバレてきたね。
9
匿名さん
主婦年金は廃止しなければならないのは確定だけど、年金をもらえる予定で人生設計してる人がいるのだから、いきなり廃止はできないわなあ。
10
匿名さん
>>9
どうだろ わずかでも掛け金を払っている人たちならともかく、全く払わずにタダ乗りしてるのだから、すぐに廃止でも別にいいのではなかろうか。