「50歳で独身」急増、「友人0人」半数以上…孤独迫る「ミドル・シニア未婚者」

「50歳で独身」急増、「友人0人」半数以上…孤独迫る「ミドル・シニア未婚者」

37コメント

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匿名さん

アンケートに答えたりSNSに参加して、一人ぼっちをプラスとアピールする元気な入口層ばかりが目立つけど、気力を失って社会から孤立した本物層のマイナスな後悔は多数派なのにほとんど表面化されない
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匿名さん

くそどうでもいい
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匿名さん

>>21 既婚でも同じ。 価値観は変わる
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匿名さん

>>22 自分がそうだからよくわかるの?
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匿名さん

結婚してパートナーに先立たれたり、離婚したら結局同じ。 孤独者を無理くり掘り起こさなくていいと思うけどな。 問題提起すれば、そこに税金入れるのか? どうせ何もしないなら、放っておけばいい。 孤独の状態で勝手に生きてくだろうよ。
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匿名さん

ドイツの哲学者アルトゥール・ショーペンハウアーは、著書『孤独と人生』などで、人間が完全に自分自身でいられるのは「ひとりでいる時だけ」であり、「孤独を愛さない者は自由を愛していない」と説き、孤独の重要性を肯定しました。 https://diamond.jp/articles/-/392002
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匿名さん

ドイツの哲学者アルトゥール・ショーペンハウアーは、著書『孤独と人生』などで、人間が完全に自分自身でいられるのは「ひとりでいる時だけ」であり、「孤独を愛さない者は自由を愛していない」と説き、孤独の重要性を肯定しました。

--- 【哲学】知的能力が高い人であるほど、ひとりで過ごそうとする傾向が強まり、知的能力が低い人であるほど、誰かと一緒にいようとする傾向がある ---

苦しみに満ちた人生をどう受け入れ、どう生き抜くか。出世や富では満たされない心の空虚に向き合い「偽りの幸福」を手放すことで「真の幸福」を見出すための考え方をショーペンハウアーの哲学から学ぶ。韓国では60万部を超えるベストセラーとなり「ショーペンハウアーブーム」の火付け役となった書籍をもとに紹介。
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29

匿名さん

腐った孤独死の前では哲学は無力
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匿名さん

>>29 哲学は生き方だからな。 孤独を恐れながら生きるか、孤独を恐れずに生きるか、というだけ。 腐った遺体を処理する人にはその人の生き方があるから、それはまた別の哲学。
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匿名さん

くそどうでもいい
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匿名さん

適切なタイミングで事故を装って 自●するつもりです。
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匿名さん

この年齢になってからできる友人は、金の無心などが目的なので一切不要です
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匿名さん

孤独というより、自分の金を自分だけに使えるって最高じゃないか!
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匿名さん

どっちか先に死んだら独身だから別に何も変わらん
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匿名さん

個人の生き方だから別にいいんじゃね?
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37

匿名さん

友達100人はできなかったが、セックスは余裕で100人超え。 まあ、金の力を使ったがw
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