88 匿名さん 18/03/08(木) 20:43 垂直に跳ね上がった肉竿をゆらゆらと撫で さすりながら近付いてくる黒縁眼鏡の指名客を、 陶然たる面持ちで迎える。汗にまみれ た裸体からムンムンと牝の臭いを発散させ、 口端から男の欲望の残滓を滴らせたまま、目 前の屹立にフォーカスを合わせる形相はテクニシャンに相応しい。 客達は次々と欲望の塊を放出し、 容赦なく顔に白濁をぶち撒けた。女 を汚す為に浴びせられた男の液を彼女は全て 口を開けて受け止め、口中に溜めたそれを唾 液と混ぜ合わせて舌で弄び、涎のように唇の 端から滴らせる。店長に教え込まれた 行為の再現だった。 「あん・・・あふッん。とっても美味しいィ ・・・ああッ、もっと飲ませてェ・ ・・ん。お客様の逞しいチンポから、もっとい っぱい白いの出してェ・・・もっと私の 顔にかけて欲しいのォ・・・