>>278
あほ、
吉田首相(21・6・26)
わが国はいかなる名義をつくしても交戦権は放棄する、放棄することによって全世界の平和の確立の基礎を成す。近年の戦争の多くは国家防衛権の名において行われてきた。したがって正当防衛権を認めることは戦争を誘発する考え方でもある。(この憲法は)直接には自衛権を否定していないが自衛権の発動としての戦争も交戦権も放棄したものだ。平和国際団体が確立された場合に、もし侵略戦争を始める者、侵略の意思を持って日本を侵す者があれば、平和に対する冒犯者なので世界の平和愛好国はこの敵を克服すべきだ。