1
匿名さん
https://toyokeizai.net/articles/-/942011?display=b
まず挙げられるのが、長い文章を読む機会の減少です。
スマートフォンの普及により、私たちが日常的に触れる情報は、短く区切られた形式が中心となりました。SNSの投稿、要約されたニュースは短時間で理解できる反面、文章全体の構造を追いながら読む必要がありません。
長文を読むためには、文と文の関係を整理し、筆者の主張や前提を意識しながら読み進める必要がありますが、こうした能力は使わなければ衰えてしまいます。
また、「読む」という行為の目的が変化している点も大きいと思います。
現在は検索によって必要な情報をすぐに取り出せるため、「文章全体を理解する」よりも「必要な部分だけを拾う」読み方が主流になりつつあります。
この読み方は効率的である一方で、論理の流れや前提条件を見落としやすいのです。その結果、部分的には理解していても、文章全体の意味を取り違えてしまうことが起こりやすくなるのです。
3
匿名さん
新聞読まないからだよwww
こういうところに出てきちゃうんだよ読む人と読まない(読めないが正しいのかな)人の差が…www
新聞購読出来ない屁理屈こねくり回してもねwww
4
匿名さん
長い文章が読めないと
長い文章が書けなくなる。
書く力の源泉は読んできた
文章の量と質によるもの。
しかも圧倒的に量によるもの。
7
匿名さん
むしろ文章を書側に問題がある。
AIで書いた無駄に長い文章がひどい。
8
匿名さん
どんなバカにも誤解されることなく
確実に漏れなく分かって貰う為に、
良く言えば丁寧な、悪く言えば冗長
なだけの長文の駄文が増えていると
いうのは感じなくはないな。
9
匿名さん
義務教育の国語の授業を削った弊害
厚労省はもっと国語教育に力を入れるべきだろ
教科書や参考書、問題文を正確に読み解く現代文の読解力は全ての学力の源になる
幼少期から無類の本好きの芦田愛菜の昨今の活躍を見ればわかるだろ
英語は中学からでいい