匿名さん
精神障害者は病気を認めようとはしない典型的な事例だな
匿名さん
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この半年間のできごとについて - aska_burnishstone’s diary
ASKAです。 みなさんには、本当にご心配おかけいたしました。既に、週刊誌やネットでご覧になられていたでしょうが、実は、盗聴盗撮の事実に懐疑的になった周囲によって、覚せい剤の後遺症であると判断され、医療保護入院という国が定めたシステムの入院をさせられてしまっていました。本当に、病気だと思ったのでしょう。早く治療を受けさせなければと考えたのでしょう。 その行為には何の恨みも生まれてはおりません。 盗聴盗撮は本物です。巷では横行しています。皆さんも、気づかれていないだけで、被害に遭われています。ネットでは、精神科の医師の発言により、僕が精神病、統合失調症のように書かれていますが、僕は病気ではありま…
匿名さん
2014年9月に覚せい剤取締法違反罪で有罪判決を受けた歌手ASKA(58)によるものとみられる1カ月限定のブログが開設されたことが19日、分かった。関係者によると、「本人が書いたものに間違いないようです」という。 1月に事件への思いや近況などをつづった文章をネット上で公開して以来の意見発信。当時は盗聴被害を一方的に訴え、今回のブログでも同じような内容が見られる。関係者は、現在のASKAについて「逮捕後も支え続けてくれた妻とも、ついに大げんかになった。その後、八王子市の病院に身を寄せていたようです。きょう現在もいるのかどうかは知りませんが…」と証言。周囲の知人も距離を取り始め、家族とも衝突したことで、自宅を出たとみられる。 そんな中、約半年ぶりに沈黙を破ったのがブログだ。最初の書き込みは18日付。「この半年間のできごとについて」と題し、盗聴被害を主張したことが覚醒剤の後遺症と判断され、国が定める「医療保護入院」という制度の下「入院をさせられてしまっていました」と報告。4カ月に及んだという病院での生活について「最初の10日間は部屋に鍵がかけられ自由を奪われました。何もやることがないというのは本当につらい」と振り返った。「3カ月を過ぎた頃、僕が正常であると確信したある弁護士ら」に救出され、転院先の九州の病院で「病気ではない」と診断されたとしている。 19日の書き込みでは、「僕は、僕が元気であることをみなさんにお知らせしたいだけ。メディアは僕が病気である方が記事にしやすいし、喜んでいるのです」と主張。ブログの閲覧者に向け「いいじゃないですか。いろんな意見があって。肯定も、否定も、すべてOKですよ」と、コメントを求める呼びかけをした。ASKA 半年ぶり沈黙破りブログ開設 妻と大げんか、家出か?(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
2014年9月に覚せい剤取締法違反罪で有罪判決を受けた歌手ASKA(58)による - Yahoo!ニュース(スポニチアネックス)