「世帯所得250万円未満」が51.3%を占める…みんな平等に貧しくなったニッポンの

「世帯所得250万円未満」が51.3%を占める…みんな平等に貧しくなったニッポンの"言ってはいけない真実"

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匿名さん

政治家に言いに行きなよ何十年と親世代騙されてんだよ政治のパフォーマンスに
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匿名さん

てか取りすぎなんだって。きちがいだろ
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匿名さん

presidentで貧乏人の記事を書くな。コンセプトぶれぶれ。 名称に即応した記事を書け。
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匿名さん

収入は能力に比例する
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匿名さん

小泉純一郎&竹中平蔵
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匿名さん

老後2000万円問題 貯まる人どの位いるのかな?
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匿名さん

収入と所得じゃぜんぜん意味が違う 普通に言う所得250万だったら500万ぐらい収入あるぞ
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匿名さん

海外に金バラ撒くなら日本国民に給付しまくれや!
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匿名さん

確か中央値も300万以下だったよね うちもそんなもんだけど 一番多い年収の層が200万台なのはびっくりしたよ
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匿名さん

世帯所得が250万もあれば生活保護が受けられない
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匿名さん

無職じゃないだけマシ
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熊猫

「世帯所得250万円未満」が51.3%を占める…みんな平等に貧しくなったニッポンの"言ってはいけない真実":コメント2
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熊猫

https://president.jp/articles/-/115352 ■世帯所得が2年間で9%以上も減った  さらに驚くのは、(コロナ禍で1年遅れで行なわれた)前回調査(2021年)に比べて、世帯単位で見た再分配前所得が大幅に下がっていることです。2年前の世帯所得は423.4万円で、それが384.8万円へと9.1%(38万6000円)も減っています。 理由は高齢化によって労働市場から離脱する世帯が増えているからでしょう。  国立社会保障・人口問題研究所(IPSS)の2023年推計では、人口に占める65歳以上の高齢化率は2070年まで上昇します。  日本経済についての議論では、賃上げがインフレ率を上回って実質賃金がプラスに転じることが重要だとされています。これはもちろんそのとおりですが、たとえ実質賃金が増えても、高齢化によって社会全体の世帯所得は減っていきます。これが、日本の未来の“不都合な現実”です。
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