13 匿名さん 26/03/21(土) 20:41 >>12 その人達は、昔の世代の人はプライベートではやらない。単身赴任でも、全て外食って言ってた人いた。 職業にしてるだけで家庭ではやるわけないじゃん。当たり前に別。 多分、あなた、それKYじゃね?
4 匿名さん 26/03/10(火) 16:49 地方にいた子供の頃、そんな感じだった。 親戚の集まりや法事で、おっさん達がどーんと座って飲み食いをして、おばさん達が準備やお酌して自分達は飲まず食わず。 田舎出て良かったと思う。 いまだに田舎ではそんな感じみたいだから。
1 匿名さん 26/03/10(火) 13:15 https://mainichi.jp/articles/20260306/k00/00m/040/170000c 結果、「地域や親戚の集まりでの食事の準備やお茶出しは女性の仕事」という意識が「よくあった」「時々あった」と回答したのは、大分出身者が最も多く41・6%、次いで山梨県で41・3%、香川県が41・2%だった。最も低いのは東京都で18・7%だった。 「自治会などの重要な役職は男性の仕事」は香川が38・8%、石川が34・5%、山形県が33・6%だった。最も低い岡山県は16・8%だった。 「子供が生まれたら、女性は仕事を控えめにした方がよい」は、石川が33・6%、大分が32・5%、鹿児島が31・5%だった。最も低いのは富山県で11・2%だった。