《令和の元老》麻生太郎(86)が愛人会社に政治資金8000万円を垂れ流していた!

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熊猫



《令和の元老》麻生太郎(86)が愛人会社に政治資金8000万円を垂れ流していた! | 週刊文春

高市政権と自民党を支配し、高笑いを続ける元宰相。だが、その政治人生には裏側がある。夜ともなれば政治資金で豪遊。さらには親密女性の会社に対して、異常な巨額を注ぎ続けていた。“令和の元老”の資質を改め…

奥の個室に腰掛ける麻生氏を目当てに、政財界の要人や官僚、時にはマスコミ関係者らが夜な夜な出入りし、麻生氏を囲んだ。そして、その輪の中には、いつも紅一点であるオーナーママの姿があった。

麻生氏は彼女を特別に見つめるわけでも、その名を呼ぶわけでもない。ただ、そこに佇んでいてくれれば、それでよかった。あえて言葉を交わさずとも、2人の深い関係は、すでに半世紀近くもの歳月を数えていたのだから――。
一方で麻生氏は、東京・渋谷の自宅や福岡・飯塚の自家、長野・軽井沢の別荘などの不動産については資産等報告書に記載していたが、上記3カ所の記載は無く、“隠し資産”状態になっていた。

9月30日(水)配信の「週刊文春 電子版」および10月1日(木)発売の「週刊文春」では、党副総裁の続投が決まった麻生氏の「政治とカネ」について改めて徹底調査。高級サロンやラウンジに近年まで支出を繰り返している実態、そして約8千万円を支出してきた会社の女性社長との関係などを5ページにわたって詳報している。
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