熊猫
・似たようなあれやけど大阪人の自分が初めて東京に行って「ここは大阪とちがう、東京や……!」と思った最初の瞬間は、お母さんが子どもに「それやめなー?」と言っていた時
大阪人の私が初めて東京に行った時、「ここは大阪とちがう、東京や……!」と思った最初の瞬間を発表します ・お母さんが子どもに「それやめなー?」と言っていた時 意識していなかった違いが一番衝撃的だった エスカレーターじゃないんですね…! エスカレーターの左右はいちおう知識として知っていたので、むしろ意識していなかった方言の違いが一番衝撃的でしたねー。
子どもが道路で遊んでる時
東京のお母さんは『危ないよ!』
やけど
大阪のおかんは『轢かれてもしらんで!』
って言うのを聞いて、確かにってなった笑笑
・電車でも飲食店でも、周囲から聞こえる言葉が全部東京弁(語尾が「じゃん」、「アホ」ではなく「バカ」など)だった時。
・東京で初めて電車に乗った時、周りの人の話し方が「ドラマみたいや!」とびっくりした。びっくりを顔に出さんよう気つけながら聞き耳をたてた。
・京都府民の自分が初めて横浜に行った時に、自分より年上のオッサンが「〜じゃん」と話してるのを聞いたときは、関東に来たなぁと実感しました。
・私は、東京のトイレでお母さんがケンカしてる子どもたちに「君たち」って言ってるの聞いて衝撃でした
・ツッコミが、「ウケるー」だったこと。
■逆に、東京から大阪に行って「ここは大阪だ…」と感じた瞬間
・初大阪の時、コンビニ店員が客である俺にモロ大阪弁で喋ってて驚いた。
他の地方のコンビニでは訛ってる標準語なのに、語彙からして全然違う言葉で喋られて驚いた。
あと、子供が大阪弁喋ってて驚いた。こんな小さな子が、お笑い芸人みたいな喋り方して……どうなってんだ?と。