深刻なのは「高齢者」の旅離れ。団塊世代が市場を去り、観光業界が直面する“1000万人泊”の消失

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匿名さん



https://allabout.co.jp/gm/gc/518371/
「若者の旅離れ」この言葉は今や常識的にとらえられ、若者は内にこもり、旅をしなくなり、高齢者が元気に旅をしている。日本の旅行マーケットが盛り上がらないのは「若者が旅をしないせいだ!」というのは半ば当たり前のこととして、観光業界ではとらえられてきました。

ところが、2025年度版の「観光白書」を見ると、それは全くのウソであることが分かります。2024年に国内旅行に行った世代で一番多いのが20代で(60%以上)、最も旅行に出ていないのが70代以上(70%が一度も旅行に出かけていない)であることが分かります。

つまり、問題だったのは「若者の旅離れ」ではなく、「高齢者の旅離れ」だった訳です。理由はこちらも観光白書に掲載がありますが、健康上の理由が70代になると一気に跳ね上がることが分かります。60代までは健康上の理由は最も低いにもかかわらず、70代になると圧倒的1位に躍り出ます。
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熊猫

 
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匿名さん

何処に行っても外人だらけ
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匿名さん

高齢者の収入源を奪い旅行代を捻出させないのは外国人
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匿名さん

宿泊費がこう高くちゃね
外国人やたらといるし…
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匿名さん

ポンコツのゆとりZじゃ金無いから経済回らないからなwww
ゆとりZと共に沈むだけの国、日本www
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匿名さん

団塊世代は、すでに国内旅行すらできなくなりましたか。団塊ジュニアは自分の親の介護で仕事ができてよかったですねw
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匿名さん

団塊世代を1950年4月1日前の3年間に生まれた人と定義するなら、全員が後期高齢者となりました。旅行どころではありません。
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匿名さん

コスパ、タイパ
言い続けた結果
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匿名さん

老害より外人だらけのが落ちつく。

老害は生きてるだけで害人。
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