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穏やかな春の陽気に包まれた4月上旬の昼下がり。東京・品川駅の構内を一心不乱に駆け抜ける男女の姿があった。片手にコーヒー、もう一方の手に切符を握り締め、大慌てでホームに滑り込んだ女性は永野芽郁(26才)。一歩下がって彼女の後を追うスーツ姿の男性は、長年公私で彼女を支える元マネジャーのA氏である。
「マスクとキャップで顔を覆っていたものの全身からただ者ではないオーラがにじみ出ていました。永野さんはプラダのロゴが入ったレザーのジャケット、男性はプラダのネクタイを締め、お揃いのコーデが一層周囲の目を引いていました」(目撃者)
「20代の若さで現場を仕切る敏腕マネジャーとして知られ、永野さんは彼に全幅の信頼を寄せていました。不倫疑惑が報じられたときは出版社に乗り込んで抗議しようとしたそうで、身をていしてタレントを守る姿勢に永野さんは感激していたそうです」(音楽関係者)