カリスマ結婚アドバイザー植草美幸が語る「一銭も払わなかった女性」の末路

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匿名さん



https://gendai.media/articles/-/163669
■デートで1円も払わなかった女性の末路
美容部員のAさんの例をお話ししましょう。彼女は、デート代を一切払わず、プロポーズ寸前までいった強者。相手は警察官でした。ともに30代半ばです。

Aさんは私に、「クリスマスイブのデートで、たぶんプロポーズされると思います」と自信満々

しかも、彼女は「年末商戦が例年以上の活況で忙しかった」という身勝手な理由で、クリスマスプレゼントも持たずに、手ぶらでデート場所へ赴いたのです(彼はもちろん素敵なプレゼントを用意していました)。この “手ぶらイブ” が決定打となり、私の予感通り、 2人は破談になってしまいました。
■植草流・ポチ袋活用法
お会計時に「私、半分出しますから」とお財布を出しても、「いやいや、いいよ」と見栄を張ってしまうのが男心。

ポチ袋はデート前に3種類用意。それぞれに3000円、5000円、1万円をあらじめ入れておきます。
お会計を済ませた彼に「ご馳走さまでした。ほんの気持ちだけど」と言って、サッとポチ袋を渡すのです。
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熊猫

 
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