給料が安すぎる介護職の絶望感…国が「月9000円上げる」と言ったけれど上がらない厳しい現実

給料が安すぎる介護職の絶望感…国が「月9000円上げる」と言ったけれど上がらない厳しい現実

3コメント

このトピックをブックマーク

いいね! LINEで送る ブックマーク メールで送る
1

匿名さん

給料が安すぎる介護職の絶望感…国が「月9000円上げる」と言ったけれど上がらない厳しい現実(小林 美希)

「子どもに知的障害、借金地獄……マクドナルドにも行けない窮状」と題した「年収48万円(世帯年収400万円)」38歳女性へのインタビュー。
福祉を下に見ていますよ。誰も他人の下の世話なんてしたくない。介護職なんてやりたくない職業になってしまっている。だから、何か事情があって、しょうがなくヘルパーになる人がたくさんいるんです。離婚して生活できないとか、どこも雇ってくれないとか。根性の悪い人もすごく増えている。 だから、幸せな家の人を見ると羨ましくなって、妬んで、いじめる人、けっこういるんですよ。そういう根性悪がいたら、質の良い介護なんてできないんです。 介護職は本来は、利用者の皮膚の状態を観察して、健康の変化に見落としがないか、そういうことをチェックして看護師に伝える役割があるんです。そういう専門職なはずです。 お年寄りが増えて、介護施設からあふれて孤独死していく。なのに、介護職自身が生活できない賃金なんですよ。本当に、政治家には怒りしかないです。一度でもいいから、介護やってみろ。ちゃんと賃金アップして、良い人材が増えるようにして欲しい。
0
+5
2

匿名さん

介護に未来は無いよオーナーがポッポに入れるだけ。今ならドライバーのがまだまし
0
+1
3

匿名さん

看護師と介護士の給与は雲泥の差
0
+1

名前全8文字マデ

本文必須全4000文字マデ

※本文にサイトurlや画像urlを貼りつける事も可能です

画像5MBマデ

コメントを投稿