1 匿名さん 18/05/15(火) 09:27 積極的差別解消措置なのか、逆差別なのか、の境界線を引くのは難しい。 「男女間格差に関する実態調査」(日本法規情報・東京)によると、約36%の男性が、何らかの男女差別を受けた経験があることが分かった。 日本の男女間格差については、同社が今年初めに実施した調査で、男性を優位に感じている男性は6割、 女性では8割と、男女ともに「男性優位」を実感しているという結果が出ていたが、今回は、男性に「性別の違いによる差別を受けたことはあるか」をたずねた。 差別を受けた経験がある男性の42%は、「職場関係者から」の性別の違いによる差別的な言動を受けたと答えた。 そこで、女性側にたずねたところ、男性に対して性的差別的な言動をしてしまった経験のある女性は32%。 男性に性別差を感じさせる言動としては、「男のくせに・・・」といった男性に特別な能力を求める言動などがあげられている。 一方、政府は「女性の活躍」を掲げ、2020年までに女性管理職の割合を30%まで増加させるとの目標を示しているが、 この政策を「過剰だと思う・少々過剰だと思う」と答えた人が女性では32%であるのに対して、男性では46%に上った。 http://www.excite.co.jp/News/product/20160224/Ovo_688459.html
11 匿名さん 18/05/15(火) 18:55 運送屋だけど、女のくせにって言葉が一番嫌い!っていう女に、一個40キロの紙ロール持たしたら、持てなくて泣いてたよ。うちでは普通の作業何だけどね…適材適所って言葉は大事だ
19 匿名さん 24/05/26(日) 00:07 >>16 今はそうでもなく、女性の社会進出も大分進んでいるし、起業している人もいる、今後は男女共にお金を出す価値観でしょ。それは、昔の話で今は変わってきているけど。
20 匿名さん 24/05/26(日) 00:15 >>16 職業に男女は関係ない。ITやプログラマーは性別関係ないのでは。開業医の女医も今は結構多い。ただ、プロゲーマーとかコンピューターのプログラマーなんかは男に多いイメージなだけで性別じゃない。昔は、結婚や出産で非正規を選ぶ人が多いけど今は違う。夫婦共に稼ぐし。起業家に男が多かったのは、男は結婚や子供を持っても変わらないからでしょ。稀に普通の主婦が起業家になるとかあったけど。当たり前の能書きで子供でも分かる。