初任給40万バブルの裏で沈む氷河期世代:賃金減、健康リスク増、迫る親の介護と中年期の実態とは?

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熊猫

初任給40万バブルの裏で沈む氷河期世代:賃金減、健康リスク増、迫る親の介護と中年期の実態とは?:コメント2
 
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匿名さん

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/1f73b814528e0360f1b279d1e38ed5d5f9a647fa 全世代が賃上げの恩恵を受ける中、50代前半だけマイナスだ。若手待遇改善の原資確保に、55歳以上の大幅賃下げを断行する企業も。<略> 正社員転換後も待遇改善されない例は多く、不遇さに我慢できず離職、非正規のため介護離職を余儀なくされるなど「途切れ途切れのキャリアの軌跡」が氷河期世代の生きづらさの深淵だ。一橋大学の小塩教授の分析で氷河期世代の入院リスクは他世代に比べ、男性1.29倍、女性1.15倍。主観的健康を低評価するリスクは、男性1.25倍、女性1.16倍だった。主観的健康は大きな病気の予防、要介護リスクの低減に繋がる指標だ。<略> 通常人生満足度は20代から30代前半に上昇し、40代前半に下降、50代前半から再度上昇に転じるS字型だが、氷河期世代は20代前半〜40代前半にかけて下降線をたどりそのまま停滞する。
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