“北朝鮮が短距離ミサイル発射” 韓国 連合ニュースが伝える

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匿名さん

にんにくミサイル
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匿名さん

あいごーーー
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匿名さん

>>7 文北奴は金三胖に協力して 知らんぷりしてるんじゃない?
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匿名さん

南チョンはさぁ 自衛隊の艦載機は 速攻でロックオンできるのに 北チョンのミサイルは アメリカの協力がないと把握できないの? おかしいよな?www
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匿名さん

誤爆するか韓国に誤射して
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匿名さん

パチンコもだけど、テレビで韓流ながすのもやめてほしい
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匿名さん

とりあえず馬鹿日本人はパチンコを止めようか。
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匿名さん

付き合う必要ないよ 市民の餌代に金使えばいいのに 飢え死に何人も助かる
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匿名さん

この国とはどう付き合っていけばいいのかね? 約束は平気で破る、ウソを付くなど 朝飯前。 バカ息子の代になったら、ますますひどくなってきた。暗殺された腹違いの兄貴が トップに立っていたら劇的に変わっていたかもね。もちろんバカ息子は一生、座敷牢。
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匿名さん

北朝鮮 短距離の飛しょう体 21分間で数発発射 韓国軍が発表 | NHKニュース

韓国軍は、北朝鮮が4日午前、東部から短距離の飛しょう体を21分間のうちに数発発射したと発表し、アメリカ軍と詳しい分析を進…
韓国軍は、北朝鮮が4日午前、東部から短距離の飛しょう体を21分間のうちに数発発射したと発表し、アメリカ軍と詳しい分析を進めるとともに、追加の発射に備えて、警戒と監視を強化しています。 韓国軍の合同参謀本部の発表によりますと、北朝鮮は東部のウォンサン(元山)から東に向けて4日午前9時6分ごろから21分間のうちに、飛しょう体数発を発射しました。 この飛しょう体はおよそ70キロから200キロ飛んで日本海に落下したということです。 韓国軍は当初、飛しょう体について「短距離ミサイル」だとしていましたが、その後の発表で「短距離の発射体」という表現に改めています。 韓国軍はアメリカ軍と詳しい分析を進めるとともに、追加の発射に備えて警戒と監視を強化しています。 韓国メディアは、今回発射されたのがミサイルだった場合、おととし11月に、北朝鮮西部のピョンアン(平安)南道から日本海に向け新型のICBM=大陸間弾道ミサイル級の「火星15型」1発が発射されて以来およそ1年半ぶりだと伝えています。 一方で北朝鮮は、ことし2月の2回目の米朝首脳会談が物別れに終わって以降、アメリカ側に対して不満を示しつつも、協議については今後も継続する意思を見せています。 今回の飛しょう体についても弾道ミサイルではないと見られることから、北朝鮮は、国連安全保障理事会の制裁決議の違反を避けながら国際社会からの制裁には屈しないというメッセージを国内外に示そうとした可能性があります。 日本への飛来確認されず 防衛省 韓国軍の合同参謀本部の発表について、防衛省はこれまでのところ、日本の領域や排他的経済水域への弾道ミサイルの飛来は確認されておらず、日本への直接の影響は確認されていないとしています。防衛省は今回の発射について情報収集を続けるとともに、引き続き警戒と監視にあたっています。 「必要に応じ監視継続」ホワイトハウス ホワイトハウスのサンダース報道官は「北朝鮮の行動については承知している。必要に応じて監視を継続する」とする声明を発表しました。 韓国大統領府「米と情報共有」 韓国大統領府は、「現在、国家安保室長や国防相、国家情報院長らが集まって状況をモニタリングしており、アメリカ側と緊密に情報を共有している」とするコメントを出しました。一方、韓国大統領府は、今回の発射を受けて、NSC=国家安全保障会議を開催する動きまでは見せておらず、冷静に対応する姿勢を示しています。 米韓外相「冷静に対処していくこと確認」 北朝鮮による飛しょう体の発射を受けて韓国のカン・ギョンファ(康京和)外相とアメリカのポンペイオ国務長官が電話会談を行いました。 韓国外務省によりますと、会談では発射に関する分析を続けていくことや冷静に対処していくことを確認したということです。また韓国外務省のイ・ドフン(李度勲)朝鮮半島平和交渉本部長とアメリカ国務省で北朝鮮問題を担当するビーガン特別代表も電話会談を行ったということです。 ビーガン特別代表は来週、東京とソウルを訪問する予定で、今回の北朝鮮による飛しょう体の発射への対応についても日韓両政府と協議するとみられます。 先月には新型兵器の発射実験 北朝鮮はおととし11月、ピョンアン南道ピョンソン(平城)付近から日本海に向け、「火星15型」1発を発射しました。 また、おととし9月にはピョンヤン(平壌)郊外のスナン(順安)付近から新型の中距離弾道ミサイル「火星12型」1発を発射し、北海道の襟裳岬付近の上空を通過して太平洋上に落下させるなど、この年だけで10回以上にわたってミサイルの発射を強行していました。 北朝鮮は米朝首脳会談や南北首脳会談が開かれた去年はミサイルの発射を控えていましたが、先月には新型の戦術誘導兵器の発射実験を行ったことを明らかにしています。 これについて韓国軍の関係者は「地上戦闘用の誘導兵器だと分析しており、弾道ミサイルではないとみている」と述べましたが、韓国メディアからは、米朝間の対話が停滞する中、アメリカをけん制するねらいがあるとの見方が出ていました。
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